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3/4(土)に「GIS 利用授業実践発表会」が開催されます。
掲載日:2006年 2月24日
GIS 利用授業実践発表会が平成18 年3 月4 日(土)に群馬県庁 29 階にて開催 されます。国土交通省が実施している「GIS利用定着化事業」の一つとして取 組が行われてきましたが、その成果発表会です。GIS 利用学習事例集等のCD が 配布されるようです。参加費は無料です。new!
詳細はこちらです。(パンフレットプログラム


3/29(水) 午後 1時半から「小中高の授業でGISをどう使うか−地理教育公開講座連携シンポジウム−」が開催されます。
掲載日:2006年 1月23日
 地理教育公開講座と連携した公開シンポジウムですので、日本地理学会非会員の方も無料で参加できます。 また、本シンポジウムの直前が、地理教育公開講座ですので(こちらも非会員無料)、あわせてご参加ください。

    コーディネータ:伊藤 悟(金沢大学)、今井 修(東京大学)、井田仁康(筑波大学)
    場所:埼玉大学(日本地理学会春季学術大会会場
    日時:2006年 3月29日(水)午後 1時半から 5時半頃まで
    ※プログラムのダウンロード


11/19(土) 午後1 時から「フェリス・緑園都市 コミュニティーGIS DAY」が開催されます。
掲載日:2005年11月11日
GIS(地理情報システム)を地域の未来や夢を自由に描くことのできる全く新しいITキャンバスと位置づけ、地域と大学、行政、GIS企業とのコラボレーションを通じて、コミュニティーへの導入を目指します。

    主催は「フェリス・緑園都市 コミュニティーGIS DAY 実行委員会(実行委員長 太田弘)
    ※参加費は無料です。
    ※実施要領のダウンロード


「教育におけるGIS利用支援プログラム」のご紹介
掲載日:2005年11月7日
本会の幹事会員であるESRIジャパン(株)では、小中学校、高等学校を対象に「教育におけるGIS利用支援プログラム」を行っています。教育分野におけるGISの利用を支援することを目的としており、プログラム採用校にはGISソフトウェア(ArcView)、講習会受講権、ソフトウェアの機能に関する技術サポートが提供されます。すでに、募集時期が過ぎていますが、このプログラムを利用したい、という方々のために特別な配慮をいただき、12月中旬ぐらいまで利用に関する相談に応じてもらうことが可能です。詳細は電話ないしメールで下記へお問い合わせください。

    教育におけるGIS利用支援プログラムHP: http://www.esrij.com/k-12_grant/
    お問い合わせ先:ESRIジャパン株式会社 教育担当
               電話: 03-3794-6681  e-mail: education@esrij.com


11/17-18 GISコミュニティフォーラム2005「GISで創る私たちの社会」が開催されます
掲載日:2005年11月7日
GIS業界で著名な方々の基調講演、事例発表、システム展示、学校・研究機関・NPO展示、体験コーナー、テクニカルワークショップ等の様々な催しが開催されます。参加費は無料ですが、事前登録が必要となります。

  日時:2005年11月17日(木)〜18日(金)
  場所:青山テピア(東京都港区:東京メトロ銀座線外苑前駅徒歩4分)
  主催:ESRI・LeicaGeoユーザ会
  事務局:ESRIジャパン株式会社内
  参加申込、開催概要: http://www.esrij.com/

このイベントでは、教育GISセッションで「教育におけるGIS利用支援プログラム」に参加している高校2校の事例発表が行われます。以下、発表概要になります。

発表日:11月18日(金)、時間帯:13:00〜14:10
場所:青山テピア3F GISコミュニティフォーラム 事例発表会場B

<発表内容>
 1.GISによって広がる情報教育
   発表者:茨城県立並木高等学校 情報科 教諭 齊藤 達也 氏
 2.GISを防災教育に活かす1例 瀬戸内海中央部笠岡諸島を中心とした海域の防災力を考える
   発表者:岡山県立笠岡商業高等学校 地歴・公民科(社会科) 教諭 逸見 優一 氏


8/5-7 日本国際地図学会平成17年度定期大会が開催
掲載日:2005年7月8日
日本国際地図学会の大会が、8月5日から7日まで,首都大学東京にて開催されます。
その中で、教育GISフォーラムの協力で、シンポジウム:「GISと地図教育−学校教育においてGISは紙地図に代わり得るか?−」が8月6日15時20分より開催されます。
ぜひお越しください。

詳細はこちら

4/15 「子供たちにリモートセンシング技術を」講演会開催!
掲載日:2005年4月8日
札幌コンベンションセンター(札幌市白石区)で「子供たちにリモートセンシング技術を」と題した講演会が開催されます。空中写真判読や衛星画像の授業での活用法などがわかる講演会です。

資料はこちら
山の手博物館のHP

3/30 地理情報システム学会学校教育委員会 検討会:「学校教育にGISをいかに普及させるか」開催!
掲載日:2005年2月28日

地理情報システム学会学校教育委員会
 検討会:「学校教育にGISをいかに普及させるか」

GISが社会に急速に浸透しつつあるにも関わらず,学校教育にGISが普及しないのではなぜだろうか.この検討会では,GISを実際に中学・高校で導入している現場の先生方,GIS教育に関わる企業関係者,大学の研究者などを交えて,普及の方策を探りたい.

主催:地理情報システム学会学校教育委員会
後援:教育GISフォーラム
日時:3月30日(水)13時00分〜17時00分 
定員:30名(要予約)
場所:GISプラザ(東京都港区虎ノ門2-3-20 虎ノ門YHKビル6階,電話03-3539-1163)

*プログラム詳細はこちら
*出席を希望される方は、村山祐司(GIS学会学校教育委員会,mura@atm.geo.tsukuba.ac.jp)までご連絡ください.
☆終了しました。報告はこちら

10/24 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第8回「中国 豊かさへの模索」放送
掲載日:2004年10月21日

 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第8回の放送です。驚異的な成長を遂げる中国。しかしその一方で、都市と農村、貧富の差が拡大してきているという現状を、地図を通してみていきます。
NHK総合 10月24日(日)午後9時00分〜

NHKスペシャルのホームページ http://www.nhk.or.jp/datamap/

9/26 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第7回「出生率〜女と男・支え合う未来へ〜」放送
掲載日:2004年9月21日

 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第7回の放送です。世界中が直面している「出生率」の問題がクローズアップされます。
NHK総合で9月26日(日)午後9時00分〜9時52分放送

NHKスペシャルのホームページ http://www.nhk.or.jp/datamap/

7/3 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第6回「失業率 回復への道」放送
掲載日:2004年6月23日

 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第6回の放送が、NHK総合で7/3(土)午後9時00分〜9時50分、ハイビジョンでは7月10日(土)午後6時00分〜6時50分放映されます。
 今回は、「失業率」をグローバル、そしてローカルの視野で見ていきます。自分たちの生活は、自国だけの問題ではなく、世界的な動きの中で変化しているものだというのを実感する機会になるかもしれません。

NHKスペシャルのホームページ http://www.nhk.or.jp/datamap/

10/3 第1回「地図力検定試験」開催
掲載日:2004年6月23日
あなたの地図を楽しく読み、使う力を試してみませんか。

地図力検定試験のホームページ http://www.jmc.or.jp/chizuken/info.html

5/30 NHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第5回「犯罪 町の安心を取り戻せ」放送
掲載日:2004年5月28日

 フォーラムでも教材化をめざしていますHKスペシャル「データマップ 63億人の地図」第5回の放送が、NHK総合で5/30(日)午後9時00分〜9時50分、ハイビジョンでは5/29(土)午後5時00分〜5時50分放映されます。
 今回は、「犯罪 町の安心を取り戻せ」ということで、「治安」がテーマとなっています。学校や地域で「安全」について考える好機になりそうです。

NHKスペシャルのホームページ http://www.nhk.or.jp/datamap/

GIS NEXT 第6号
掲載日:2004年1月15日
GIS NEXT第6号の特集は、ずばり「教育GIS」です。
「GISをどう教えるか:カリキュラムと人材作りの現場」と題し、学校現場や地域社会ででどのようにGISが活用されつつあるか、インタビューや事例が掲載されています。


GIS NEXTホームページ http://www.c-crews.co.jp/gisnext/index.html

日本国際地図学会第174回例会
掲載日:2004年1月7日
日 時: 2004年1月24日(土) 14:00〜15:20
場 所: 日本大学文理学部 8号館 1F レクチャ−ホ−ル (地図
演 題:ICA(国際地図学協会)第21回国際地図学会議および第12回総会の報告
    
1.ダーバン大会の概要: 永井 信夫((財)日本地図センタ−)
2.アフリカの地図事情: 宇根 寛(国土地理院)
3.研究発表にみるIT化の影響: 有川 正俊(東京大学空間情報科学研究センタ−)
4.ICAの戦略計画と今後: 森田 喬(法政大学工学部)

非会員参加  可
参加費    無料
事前申し込み 不要

学会ホームページ http://www.jmc.or.jp/gakkai/

日本ESRI・ERDASユーザ会2003 開催
掲載日:2003年10月31日
東京・北青山のTEPIAホールで、日本ESRI・ERDASユーザ会2003が開催されます。
ArcGISやERDASユーザのためのセッションのみならず、今話題のホームランドセキュリティ、環境や防災などのGISの最新情報や、ミニ体験コーナーなどがあります。
企業と教育現場との連携を考える「教育GISワークショップ」も21日の午前中に開催されます。

日時: 11月20日〜11月21日
場所: TEPIAホール(東京都渋谷区北青山)
料金: 無料(事前登録制→登録サイトへ)


ホームページ: 日本ESRI・ERDASユーザ会

「伊能忠敬と日本図」展 開催
掲載日:2003年9月25日
東京都台東区上野公園の東京国立博物館で、伊能図の公開が行われます。
記念講演会、関連の秋期講座も開催されます。
また、こどもミュージアムでは、伊能忠敬の時代の測量などについての解説と、自分だけの地図を作るワークショップが行われます。

日時: 10月31日〜12月14日
場所: 東京国立博物館(東京都台東区上野公園)
料金: 一般420(210)円 大学生130(70)円 (カッコ内は団体料金。高校生以下、満65歳以上は無料)


ホームページ: 東京国立博物館

第10回 マイタウンマップ・コンクール
応募開始
掲載日:2003年9月25日
パソコンを活用して自分の住んでいる「街や村」の魅力、そして地域に関する調査、観察、研究の成果などをインターネットで見られる作品のコンクールです。
主催:(財)情報処理教育研究助成財団 マイタウンマップ・コンクール実行委員会
応募締め切り: 2003年12月31日

詳細はホームページをご覧ください

地理情報システム学会 研究発表会
「学校教育スペシャル・セッション」開催
掲載日:2003年9月16日
地理情報システム学会「学校教育委員会」では、来る10月21日〜23日の地理情報システム学会「第12回研究発表大会」において,下記のような学校教育GISに関わるシンポジウムを開催致します。

日時: 10月22日12:30〜17:50
場所: 工学院大学(新宿校舎)0312教室(高層棟3F)
地図: http://wwwsoc.nii.ac.jp/gisa2/docs/map-j.html

詳細は後ほど掲載いたします。

日本国際地図学会第173回例会
「世界都市パノラマ:都市詳細模型の教育的利用を探る」開催
掲載日:2003年8月7日
日本国際地図学会例会「世界都市パノラマ:都市詳細模型の教育的利用を探る」が、8月10日、六本木ヒルズにて開催されます。
「世界都市展:世界の都市パノラマ模型と都市地図・地球儀展」も併設開催されます。

主催:日本国際地図学会ハイパーメディア・VR地図専門部会、ユビキタス・マッピング専門部会、森アートセンター
日時:2003年8月10日(日)  10:00〜17:00
会場:六本木ヒルズ 森タワー 49−52F

午前の部 ワークショップ
09:45 受け付け開始 3F
10:00 開会 52F
午後の部 シンポジウム
13:00 受け付け開始 49F
13:15 開会
参加費 非学会員 1000円・ 学会員 500円(終日でも午前または午後のみでも同じ)
事前申込 不要

「教育におけるGIS利用支援プログラム」
掲載日:2003年7月25日
ESRIジャパン(株)では、小学校、中学校、高等学校向けに、「教育におけるGIS利用支援プログラム」を実施することになりました。
GIS(地理情報システム)を活用頂ける小中高に対し、無料でソフトウェアを提供させて頂き、更に、指導される先生は、無料でトレーニングコースに参加できるものです。
応募期間は、7月から9月までです。

http://www.esrij.com/education/educat_donation.html

また、昨年度の小中高での利用事例ページもあります。
http://www.esrij.com/solution/education/report.html

 

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